送信ミスが頻発してトラブル続きで困っています

パソコンが古いせいか、データ送信をする際に、いつも送信ミスが起こります。それが原因で仕事に悪影響があることも多いです。
最近はデータ保存も出来ないこともあり、苦戦しています。画面が固まって動かないこともあり、そういうときは一旦閉じて最初からやり直すこともあります。

1日1回は必ず起こるほど頻発しており、パソコンの買い替えを検討中です。機種にもよりますが、パソコンは一般的に5年を超えたら、あちこちに不具合が起こります。前に使っていたものも、今回と同じようにデータが送信できなくなって買い替えたのです。といっても、高価なものですから、できるだけ同じものを長く使いたいのが本音です。

今でも十分困っていますが、ついつい先延ばしにしてしまうのです。心配なのは、後回しにすることで、そのうち電源まで入らないようにならないかということです。職場で使っていたパソコンが、ある朝、突然電源が入らなくなって仕事がストップしてしまった経験があります。

パソコンで仕事をする人にとって、データの保存と送信は欠かすことのできない必須事項ですよね。ましてや電源が入らないなんて大変なことです。故障して仕事ができないなんてことにならないよう、早めに買い替えようと思います。

MT4でEAが落ちる

最近、MT4でEAを使って自動売買を行なっているのですが、よく回線が落ちるようになりました。原因は24時間フル稼働させているのでパソコンに高負荷がかかって、落ちているのかなといった感じです。それか、メモリが1GBしかないのでそれできつくなっているかもしれません。MT4が落ちる原因を少し調べてみました。

Q.MT4の回線が落ちる原因は?

A.回線が切断するのにはいくつかの要因が考えられます。

1.自身のPCの問題
2.通信回線の問題
3.サーバー側の問題

通信回線が光なら、2の要因はあまり考えられません。1についても、PCの過負荷の場合、回線が切れるというよりはメタトレーダーが落ちてしまう事の方が多いと思われますので、サーバー側の問題が一番要因として高いと思います。この場合ですと、どんな対策を取ろうと意味がありません。

なので、EAを動かしているのなら、やはり回線切断のリスクを考えて、最低限ストップロスの設定をしておく位しか現状としては対策方法がありません。

(上記のQ&AはYahoo!知恵袋から参照しています)

一応、インターネットの光回線で動かしているので回線的には問題ないはずですが、プロバイダーの問題やルーターの問題も考えられそうな感じです。たまにルーターが経たると回線が不安定になると聞いたことがあるので今度ルーターの買い替えをしようかなと思います。

WiMAXか光で悩む日々

現在、引越しをし、引越し先の光回線を利用するか、それともWiMAXを利用するかで悩んでいます。そのことをある友人に相談すると、その友人がWIMAXを使っていて、アドバイスを貰いました。その友人はADSLからWIMAXへ変え速度は速くなったそうです。無線独自の回線がよく切れやすかったみたいですが、新しいUSBタイプに変更したら問題無く数日間連続で接続し続ける事もできるみたいです。

その友人がUQワイマックスサービスエリア検索を行うとほぼエリア内で利用できたみたいです。ネットの回線速度を測定するサイトでは、光が11MbsでWiMAXが9Mbps前後でした。実感速度はネットをする上では殆ど変化はないみたいですが、ファイルのダウンロード等をすると遅いのかもしれないと言っていました。

WiMAX比較 WiMAXのはじめ方 WiMAX対応機器

FXなどのトレードをよくするのでこの回線についてはじっくり考えたいところです。

投資のパフォーマンス

去年から本業とは別に副業でFXをはじめました。去年の結果は月間平均で10%~20%程ですが、これを月に直したときに月30万円の利益と考えた場合なら約100万円の資金で稼ぐことができます。しかし、これはかなりリスクの高いトレードをすることになります。そのため、トレード手法、リスクの許容範囲など人により十人十色なので誰でもというわけには言えません。インカムゲインが狙いのスワップ運用なのか、売買差益を狙うキャピタルゲインが狙いなのかでトレード方法が違います。しかしながら、FXでは資金は多ければ多いほどリスクを低く抑え、効率のよいトレードができるというのが、一般的に言われています。

上級者にもオススメなCFD

FXや株式などで投資を経験しているトレーダーなら、個別株式CFDがオススメです。株式CFDでしたら既に保有している現物株式のリスク分散として仮に株価が下落しているときにCFDでショートをする方法もありますし、CFDでは日本国内市場のみならずグローバルな市場での企業もCFDとの取扱い対象になりますので、大手IT企業等の世界的に有名な企業も多数あります。これらが売買できるのは株式CFDの魅力の一つです。ちなみにオススメのCFD会社は国内でCFD取扱銘柄が7000以上を誇るFXオンラインだと思います。親会社がCFD発祥のイギリスの企業であるため安心感がとても高いCFD会社です。また、CFDだけでなくFXもやりたいという方にオススメなのがDMM FXです。スプレッドが狭くまた株価指数CFDも取り扱っているので為替だけでなく株価指数への投資も可能です。

外貨預金よりもFX

外貨預金ですと為替レートの差(TTSとTTB)がかなり大きく、そういった手数料を考えると、外貨預金を選択することがとても損だと感じます。FXに関しては、レバレッジ により、為替レートの変動に対する損益が決まります。このレバレッジを1にすれば外貨預金と変わらないことができる事になります。また、FXの場合ですと、手数料や為替相場、自分の好きなタイミングで売買できるということを考えれば外貨預金よりメリットは多いと思います。(ただし、FXの場合、業者によりますが通常外貨で受け取ることはできません)
ほかにも、注意すべき点はいくつもありますが、一番の留意点は外貨預金やFXは為替レートに大きく影響を受けるため、円高になった場合、損失が発生します。いくら金利が高い豪ドルの通貨を運用しても、為替レートに含み損が多ければ、トータルでマイナスとなります。特に現在激しい円高が続いていますが、これが今以上にならないとは言えません。ただ、逆に円安に向かえば利益が発生することもあります。

FXは危険?

FXで儲けている人の話ってネットだとよく聞きますが、実際のところはどうなっているのでしょうか。ただ、数年?先には店頭FXでの税制が変わります。これでFXのという投資がまた活気付くこともあるかもししれません。具体的には、外国為替証拠金取引(FX)の店頭取引が、2011年から、現行の総合課税(最大50%)が、くりっく365などの取引所と同じ申告分離課税(20%)の税率が一本化されます。このことは、2011年度税制改正大綱で閣議決定されたそうです。ただ、今年の夏にはレバレッジ規制さらに厳しくされ、国内のFX業者の今後がどうなるかでまた変わってくると思います。

あと、FXで投資をする人がふえている理由として日本株の出来高が少なさが上げられます。昔のようにサヤ取りで利益を得ることが難しくなっている中でハイリスク・ハイリターンなFXという金融商品に手を出す投資家が増えているのは確かです。